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ワールドロジック type 一覧

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プレイヤーの足が trigger ゾーンの外 → 中

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger

イベントプラグイン: core.zone

中 → 外

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger

イベントプラグイン: core.zone

入ってから every 秒ごと (入った瞬間は除く)

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger
everyNumber1間隔 (秒)

イベントプラグイン: core.zone

interact — アクターを右クリック

Section titled “interact — アクターを右クリック”

display·text アクターまたはインタラクションコンポーネント (trigger ボックス) を右クリック (エディターのプレイ: 見て F または右クリック)

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいアクター — アクター: display · text · trigger

イベントプラグイン: core.actor

anim_finished — シーケンスが終わったら

Section titled “anim_finished — シーケンスが終わったら”

anim_play で再生したクリップが最後まで進んだとき(anim_stop で止めた場合は除く)。クリップを空にするとどのクリップでも — 再生したルールのトリガーした人を引き継ぐ

フィールド形式必須既定値説明
animAnimクリップ

イベントプラグイン: core.actor

シーン開始後 every 秒ごと — 発動したプレイヤーなし

フィールド形式必須既定値説明
everyNumber10間隔 (秒)

イベントプラグイン: core.flow

シーン読み込み時に1回 (エディター: ▶ プレイ開始)

イベントプラグイン: core.flow

他のルールの signal アクションが送信 (送信元ルールのプレイヤーを引き継ぐ)

フィールド形式必須既定値説明
nameSignalはいシグナル名

イベントプラグイン: core.flow

自分では発生しません — call · sequence · branch · repeat · for_each_player アクションが呼びます(呼び出し側のプレイヤーを引き継ぐ)。条件が偽ならその関数はスキップ

フィールド形式必須既定値説明
nameFunctionはい関数名
paramsText引数名 — カンマ区切り(例: amount, target)— 呼び出し時の値がローカル変数 {amount} に

イベントプラグイン: core.vars

プレイヤーの体 (0.6×1.8) がアクターボックスに触れたとき (隙間 0.05 以下) — プレイヤーごと、離れて再び触れると再度

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいボックス (blocker·trigger·display) — アクター: blocker · trigger · display
cooldown_ticksNumber10再発動まで (ティック) — 20ティック = 1秒。接触が終わった後、再び触れると再発動

イベントプラグイン: np.collision

projectile_hit — 飛び道具が当たったとき

Section titled “projectile_hit — 飛び道具が当たったとき”

プレイヤーが撃った飛び道具がアクターボックス内のブロック・エンティティに当たったとき (トリガーした人 = 撃った人)。エディターのプレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいボックス (blocker·trigger·display) — アクター: blocker · trigger · display
projectileEnumany飛び道具 — 選択肢: any · arrow · trident · snowball · egg · fireball · potion

イベントプラグイン: np.collision

block_break — ブロックを壊したとき

Section titled “block_break — ブロックを壊したとき”

プレイヤーが区域内(または選んだブロック・どこでも)で一致するブロックを壊す。エディタープレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
areaEnumzoneどこで — zone = 区域(trigger アクター)内 · blocks = 選んだブロックのマスだけ(選択範囲から指定) · anywhere = どこでも(ワールド全体) — 選択肢: zone · blocks · anywhere
actorActorはいゾーン — アクター: trigger — area=zone のときのみ
cellsCellsはい選択したブロック — ビューポートでブロックを選んでから「選択範囲から」 — area=blocks のときのみ
blockBlockブロック (空なら何でも) — minecraft:oak_log または #minecraft:logs

イベントプラグイン: np.blocks

block_place — ブロックを置いたとき

Section titled “block_place — ブロックを置いたとき”

プレイヤーが区域内(または選んだブロック・どこでも)に一致するブロックを置く。エディタープレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
areaEnumzoneどこで — zone = 区域(trigger アクター)内 · blocks = 選んだブロックのマスだけ(選択範囲から指定) · anywhere = どこでも(ワールド全体) — 選択肢: zone · blocks · anywhere
actorActorはいゾーン — アクター: trigger — area=zone のときのみ
cellsCellsはい選択したブロック — ビューポートでブロックを選んでから「選択範囲から」 — area=blocks のときのみ
blockBlockブロック (空なら何でも) — minecraft:oak_log または #minecraft:logs

イベントプラグイン: np.blocks

block_interact — ブロックを右クリックしたとき

Section titled “block_interact — ブロックを右クリックしたとき”

プレイヤーが区域内(または選んだブロック・どこでも)の一致するブロックを右クリック(ボタン・レバー・チェスト …)。エディタープレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
areaEnumzoneどこで — zone = 区域(trigger アクター)内 · blocks = 選んだブロックのマスだけ(選択範囲から指定) · anywhere = どこでも(ワールド全体) — 選択肢: zone · blocks · anywhere
actorActorはいゾーン — アクター: trigger — area=zone のときのみ
cellsCellsはい選択したブロック — ビューポートでブロックを選んでから「選択範囲から」 — area=blocks のときのみ
blockBlockブロック (空なら何でも) — minecraft:oak_log または #minecraft:logs

イベントプラグイン: np.blocks

ゾーン内ブロックのレッドストーン強度が 0↔0 より大 に変化 — トリガーした人なし。エディターのプレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger
edgeEnumrisingいつ — rising = オンになるとき · falling = オフになるとき · both = 変化したとき — 選択肢: rising · falling · both

イベントプラグイン: np.blocks

death — プレイヤーが死んだとき

Section titled “death — プレイヤーが死んだとき”

プレイヤーが死亡 (ゾーンを指定するとその中で) — トリガーした人 = 死んだ人。エディターのプレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
actorActorゾーン (空ならどこでも) — アクター: trigger

イベントプラグイン: np.combat

プレイヤーがその原因で min 以上のダメージを受ける (ゾーンを指定するとその中で)。エディターのプレイ: 「発動」ボタン

プレイプレビューでは自動で発生しません — 「発動」ボタンで発生させます。

フィールド形式必須既定値説明
actorActorゾーン (空ならどこでも) — アクター: trigger
causeEnumany原因 — 選択肢: any · fall · fire · lava · drown · entity · projectile · void
minNumber0最小ダメージ (HP)

イベントプラグイン: np.combat

昼 = 06~18時

フィールド形式必須既定値説明
valueEnumday時間帯 — 選択肢: day · night

イベントプラグイン: core.world

フィールド形式必須既定値説明
valueEnumclear天気 — 選択肢: clear · rain · thunder

イベントプラグイン: core.world

フィールド形式必須既定値説明
nodeTextはい権限ノード

イベントプラグイン: core.world

フィールド形式必須既定値説明
nameFlagはいフラグ
valueFlagValuetrue値 — 存在しないフラグ = false

イベントプラグイン: core.flow

フィールド形式必須既定値説明
valueNumber0.5確率 (0~1)

イベントプラグイン: core.flow

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger
minNumber1最小
maxNumber-1最大 (-1 = 無制限)

イベントプラグイン: core.zone

フィールド形式必須既定値説明
leftTextはい{score}左 — 式 — {variable} · 数 · + - * / %
opEnum==比較 — == != < <= > >=(数)· contains · starts_with(文字) — 選択肢: == · != · < · <= · > · >= · contains · starts_with
rightText10右 — 式

イベントプラグイン: core.vars

トリガーした人がそのアイテムを持っている (エディターのプレイ: 「仮プレイヤー」の手)

フィールド形式必須既定値説明
itemItemはいアイテム — minecraft:diamond_sword または #minecraft:swords
handEnummain手 — main = メインハンド · off = オフハンド · any = どちらの手でも — 選択肢: main · off · any

イベントプラグイン: np.combat

トリガーした人のゲームモード

フィールド形式必須既定値説明
valueEnumはいsurvivalモード — 選択肢: survival · adventure · creative · spectator

イベントプラグイン: np.combat

フィールド形式必須既定値説明
eventSoundEventはいサウンドイベント
atActor位置 (アクター) — 空ならトリガーした人の位置
volumeNumber1サイズ
pitchNumber1ピッチ
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: core.world

フィールド形式必須既定値説明
particleParticleはいminecraft:happy_villagerパーティクル
atActor位置 (アクター) — 空ならトリガーした人の位置
countNumber10個数

イベントプラグイン: core.world

コンソールコマンド — サーバー設定で運営者が有効にした場合のみ実行 (既定はオフ)。エディターは実行せず記録のみ

フィールド形式必須既定値説明
commandTextはいコマンド (/ なし)

イベントプラグイン: core.world

フィールド形式必須既定値説明
animAnimはいクリップ
audienceEnumplayerカットシーンを見る人 — シーケンサーのトラック (カメラカット・タイトル・サウンド・フェード) を見る人: player = トリガーした人 (いなければワールド全体) · inside · world · radius。アクターの動きは常に全員に表示 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ
waitBoolfalse終わるまで待つ — オンにすると次のアクションはクリップが終わった後(ループクリップなら 1 周)

イベントプラグイン: core.actor

その場で止める(イベントキー・終了シグナルも止まる)

フィールド形式必須既定値説明
animAnimはいクリップ

イベントプラグイン: core.actor

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいアクター — アクター: display · text · light · sound

イベントプラグイン: core.actor

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいアクター — アクター: display · text · light · sound

イベントプラグイン: core.actor

トリガーした人をそのアクターの位置・向きへ

フィールド形式必須既定値説明
toActorはい到着地点 (spawn·camera) — アクター: spawn · camera

イベントプラグイン: core.actor

v1 追加: トリガーした人のリスポーン地点をその spawn アクターの位置・向きに設定 (サーバーがプレイヤーごとに記憶)。エディターのプレイは記録のみ

フィールド形式必須既定値説明
toActorはいリスポーン地点 (spawn) — アクター: spawn

イベントプラグイン: core.actor

cinematic — シネマティックカメラ

Section titled “cinematic — シネマティックカメラ”

見る人を一時的にスペクテイターモードでカメラに乗せ、カメラアクター (または path) を順に巡る — Shift で終了。エディター ▶ プレイ・シミュレート: ビューポートカメラでプレビュー (終了後は元の視点に戻る)

フィールド形式必須既定値説明
camerasActorListカメラ (順番に) — camera アクター id のリスト — 空ならシーンの camera アクターすべて (リスト順)。path があれば無視 — アクター: camera
pathActor経路 (path) — あればカメラの代わりに使用 — path アクターのポイントに沿って (目の高さ = props eye_height 1.6、pitch = props pitch 10、進行方向を向く) — 停止 0 — アクター: path
holdNumber2ポイントごとの停止 (秒) — 空ならサーバー設定 cinematic.hold-seconds (既定 2)
travelNumber4次のポイントまで (秒) — 空ならサーバー設定 cinematic.travel-seconds (既定 4) — smoothstep
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: core.actor

フィールド形式必須既定値説明
titleTextタイトル
subtitleTextサブタイトル
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: core.ui

フィールド形式必須既定値説明
textTextはいテキスト
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: core.ui

actionbar — アクションバーのテキスト

Section titled “actionbar — アクションバーのテキスト”
フィールド形式必須既定値説明
textTextはいテキスト
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: core.ui

フィールド形式必須既定値説明
nameFlagはいフラグ
valueFlagValuetrue値

イベントプラグイン: core.flow

フィールド形式必須既定値説明
nameSignalはいシグナル名

イベントプラグイン: core.flow

次のアクションをこの分だけ遅らせる

フィールド形式必須既定値説明
secondsNumber1秒

イベントプラグイン: core.flow

trigger ゾーンのボックスをそのブロックで埋める (サーバーが元のブロックを記憶 — restore_blocks で元に戻す)

フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger
blockBlockはいminecraft:stoneブロック

イベントプラグイン: core.zone

restore_blocks — ブロックを元に戻す

Section titled “restore_blocks — ブロックを元に戻す”
フィールド形式必須既定値説明
actorActorはいゾーン — アクター: trigger

イベントプラグイン: core.zone

フィールド形式必須既定値説明
nameFlagはい変数
scopeEnumauto範囲 — auto = 宣言どおり(なければ同名のローカルがあればローカル、なければグローバル)· player = トリガーした人ごと · local = この実行の中だけ — 選択肢: auto · global · player · local
opEnumset計算 — set = 値 · add/sub/mul/div/mod/min/max = 数の計算 · append = 文字を追加 · toggle = 真偽を反転 — 選択肢: set · add · sub · mul · div · mod · min · max · append · toggle
valueText1値 — 式 — {variable} · {player} · 数 · + - * / %

イベントプラグイン: core.vars

関数ルールを実行し、終わったら(wait を含む)次のアクション

フィールド形式必須既定値説明
functionFunctionはい関数
argsText引数 — 名前=式、カンマ区切り(例: amount=5, who={player})

イベントプラグイン: core.vars

sequence — 順番に(シーケンス)

Section titled “sequence — 順番に(シーケンス)”

ブループリントの Sequence: 複数の関数を順番に

フィールド形式必須既定値説明
functionsFunctionはい関数 — カンマ区切り — 前の関数が終わったら(wait を含む)次の関数

イベントプラグイン: core.vars

比較して関数を 1 つ呼ぶ(終わったら次のアクション)

フィールド形式必須既定値説明
leftTextはい{score}左 — 式
opEnum>=比較 — 選択肢: == · != · < · <= · > · >= · contains · starts_with
rightText10右 — 式
thenFunction真なら — 呼ぶ関数(空なら何もしない)
elseFunction偽なら — 呼ぶ関数(空なら何もしない)

イベントプラグイン: core.vars

関数を回数分、順番に(前の回が終わったら次の回)

フィールド形式必須既定値説明
countNumber3回数
functionFunctionはい関数 — ローカル変数 {index} = 0, 1, 2 …

イベントプラグイン: core.vars

受け取る人ごとに関数を順番に

フィールド形式必須既定値説明
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ
functionFunctionはい関数 — そのプレイヤーがトリガーした人に — {player}

イベントプラグイン: core.vars

トリガーした人を基準アクターの中心から遠ざける方向へ押す

フィールド形式必須既定値説明
strengthNumber1強さ — 水平速度 (ブロック/ティック — Bukkit velocity)。1 ≈ 2~3ブロック
fromActor基準アクター — 空ならトリガーアクターの中心
upNumber0.4上へ — 上方向の速度 (ブロック/ティック)
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.collision

破壊・設置・右クリック・ダメージ・飛び道具をなかったことに (そのルールの最初のアクションのときのみ — wait の前)。それ以外では何もしない

イベントプラグイン: np.blocks

フィールド形式必須既定値説明
atActor位置 (アクター) — そのアクターの中心マス — 空なら pos
posVec3位置 (座標) — [x,y,z] — scene.json 基準 (建物の最小の角) の座標、at がないとき
blockBlockはいminecraft:stoneブロック

イベントプラグイン: np.blocks

トリガーした人にダメージ (creative·spectator は受けない)

フィールド形式必須既定値説明
amountNumberはい2ダメージ (HP、ハート1 = 2)
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.combat

フィールド形式必須既定値説明
amountNumber20回復 (HP)
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.combat

フィールド形式必須既定値説明
effectEffectはいminecraft:speed効果 — minecraft:speed · minecraft:jump_boost · minecraft:regeneration …
secondsNumber10秒
amplifierNumber0強さ (0 = I)
particlesBooltrueパーティクル表示
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.combat

フィールド形式必須既定値説明
itemItemはいアイテム — minecraft:diamond
countNumber1個数
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.combat

トリガーした人を倒す

フィールド形式必須既定値説明
audienceEnumplayer誰に — player = トリガーした人 · inside = ゾーン内の全員 · world = ワールドの全員 · radius = at から r ブロック以内 — 選択肢: player · inside · world · radius
atActor基準アクター — 空ならトリガーした人の位置 — audience=radius のときのみ
rNumber16半径 (r) — audience=radius のときのみ

イベントプラグイン: np.combat